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観光福祉タクシーかねだオークラのドリーム

東京湾横断鉄道アクアレイルラインの必要性と健康長寿を保つためのヒントを書きたいと思っています

東京湾横断鉄道アクアレイルラインを開通させよう。

ケアマネージャーの試験勉強をしていましたので、ブログを更新できませんでした。10月14日に日大の習志野校舎で試験がありました。青堀駅で各停木更津行きに乗って君津駅で快速逗子行きに乗り換えます。船橋駅でおりて各停で西船橋駅まで行き、東葉高速鉄道に乗り換え、四つ目の船橋日大前駅でおります。
 ひさしぶりに鉄道に乗って、良さを再確認しました。車に比べて楽です。時間が正確です。ストレスがかかりません。高速利用料金や駐車場の料金もかかりません。三十何年か前に宅地建物取引主任者の試験をうけにいきましたが、その時は鉄道が開通していなくてバスで行きました。
 10月21日千葉アクアラインマラソンが行われました。15669人が楽しんて走ったようです。このようなことが五十年前にできるとは夢にも思っていませんでした。東京湾横断鉄道アクアレイルラインの建設も現在は夢物語と思われています。しかし皆様の心が願いか゛結集すれば道は開かれます。JR東日本の社長さんも都心の東京駅や新宿駅から羽田空港駅までの鉄道を作るのだといっています。そこでその鉄道の延伸を考えていただいて木更津駅、君津駅までのアクアレイルラインの着工をお願いします。
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羽田アクセツ線はやければ28年に

 2018年7月4日(水) 毎日新聞29面にJR東日本が都中心部と羽田空港を結ぶ新路線を2028年にも開業したいという記事が掲載されていました。この「羽田空港アクセツ線」は、休業中の貨物線の浜松町駅から東京貨物ターミナル駅間を使い、ターミナル駅から空港までは新しくトンネル方式の線路をしくそうです。浜松町方面、新宿方面、東京臨海高速鉄道と将来接続する予定だそうです。総事業費は約3200億円で国等と費用の分担を協議しているそうです。
 この新路線は、私が考えていた東京湾横断鉄道アクアレイルラインの東京側の接続線と100%と同じです。
 アクセツ線の建設と同時にアクアレイルライン線の建設の実行もお願いします。
 費用は、東京湾横断道路と同じ方式で、国会で特別に法律を作って、国、都、県、市、JR、民間企業等の出資をしていだいて完成していただきたい。青函トンネル、瀬戸内海の連絡橋、英仏海峡トンネル、スイスのゴッタルタトンネル等完成すればみんなの生活が便利になっています。東京湾横断鉄道アクアレイルラインの建設を期待します。

2045年県人口76万人減  人口減少が最も激しいのは鋸南町です

 国立社会保障・人口問題研究所の調査によると30年で県内の人口が76万人減るとのことです。
15年の総人口を100とした時、45年に木更津市は100.8、袖ヶ浦市は90.4,君津市は68.3、富津市は60.5になります。
県内トップは流山市の114.7でした。最近の10年間で40代の増加が160%を超えており、4才以下も145%も増えています。
これは2005年のつくばエキスプレスの開通が、大きく影響していると考えられます。南流山駅や流山おおたかの森駅周辺では大型マンションや大規模商業施設がつくられています。
 私たちの住んでいるこの地域を発展させるためには、東京湾横断鉄道アクアレイルラインの開通が必要です。この開通によって都会に住んでいる人々を自然の豊かな田園都市にむかいいれ、共生しようではありませんか。

富津市沖にみなとみらい21の建設を

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東京駅から1時間内の通勤圏の定住地が発展のカギになります

 東京駅から1時間で行ける地域は発展しています。
東海道線では、人口43万人の藤沢市、中央線では、58万人の八王子市、小田急線では、43万人の町田市、常磐線では、42万人の柏市等です。沿線には、茅ケ崎市、平塚市、立川市、相模原市、厚木市、野田市等があります。これらの街も人口が増えつづけています。日本は、ドイツ等のような分散型の街づくりではなくて一極集中型の街づくりになっています。東京、名古屋、大阪、北九州に人口が集中しています。東京圏の場合は、東京23区や、川崎市、横浜市等東京に隣接する街がその範囲にふくまれます。インターネットの普及で、東京から離れた自宅や支社で仕事ができるようにもなりましたが、多くの会社員は東京の会社まで通勤しています。この傾向は、当分の間変わらないと思われます。通勤する人は、短時間で混雑もなく定時に移動する輸送手段を希望します。
 この希望に適した輸送を担当するのが、東京湾横断鉄道(アクアレイルライン)です。この鉄道の建設によって緑豊かな優良な田園都市に人々の生活が営まれます。



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