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観光福祉タクシーかねだオークラのドリーム

東京湾横断鉄道アクアレイルラインの必要性と健康長寿を保つためのヒントを書きたいと思っています

飛行機、新幹線等の出発時刻に遅れない為にもアクアレイルラインは必要です

1月4日バイクのタイヤを交換するために横浜のラフロードにいきました。
去年も行きましたが、アクアラインは混んでいませんでした。9時に料金所を通って下り車線をみると多くの車が走っていました。午後には、混雑も解消しているだろうと思っていましたが、当てがはずれてしまいました。タイヤの交換がすんで、高速道路に入りますと木更津金田渋滞16Kmと表示されていました。トンネルに入る前から渋滞で全然車が動きません。タイヤを交換したのでメカニックの人に気お付けてください。つるっと良くすべりますよ、と注意をうけていました。そこで、今日はすり抜けをしないで安全運転で帰ろうと考えていました。しかし車が動かないので仕方なくすり抜けして帰ってきました。途中多くの路線バスを見ました。定時の運航は、絶望的です。渋滞は木更津金田インターチェンジまででした。三井アウトレットモールに買い物にきた人達によって起こされたものでした。買い物を終えた人達によって上りの車線も渋滞が起こってしまい、バスを使って飛行機や新幹線に乗ろうとしている人たちが時間に間に合わないということも起こってしまいます。
それを解決してくれるのが、東京湾横断鉄道アクアレイルラインです。この鉄道が完成すれば、定時運行できます。安心安全で環境にやさしい鉄道です。
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東京湾横断鉄道アクアレイルラインを開通させよう。

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。
東京湾横断鉄道の建設着工を始動させる為にも、皆様の力強いご協力をお願いします。
昨年NHKテレビで東京湾横断道路アクアラインについて放送をしていました 。トンネルの内部が良くできていて安心安全であるということが確認されました。アクアラインは、二本のトンネルで上り下りそれぞれ各二車線合計四車線の道路が走っています。
この一本のトンネルで上り下り二本の鉄道を敷設することができます。道路に比べると本当に効率的で排気ガスも出さない環境に優しい施設です。アクアライントンネルは、通行料金がETC割引によって以前に比べて交通量が増え、渋滞も起こり、トンネル内はガソリンや軽油のにおいて゜充満しています。換気装置が稼働していますが、密閉されたトンネル内の渋滞では、きれいな安全な空気を呼吸することはできません。
東京オリンピック、大阪万博と報道されていますが、東京湾横断鉄道アクアレイルラインの建設はそれ以上に必要なものだと思っています。国土交通省の奮起をお願い致します。

東京湾横断鉄道アクアレイルラインを開通させよう。

ケアマネージャーの試験勉強をしていましたので、ブログを更新できませんでした。10月14日に日大の習志野校舎で試験がありました。青堀駅で各停木更津行きに乗って君津駅で快速逗子行きに乗り換えます。船橋駅でおりて各停で西船橋駅まで行き、東葉高速鉄道に乗り換え、四つ目の船橋日大前駅でおります。
 ひさしぶりに鉄道に乗って、良さを再確認しました。車に比べて楽です。時間が正確です。ストレスがかかりません。高速利用料金や駐車場の料金もかかりません。三十何年か前に宅地建物取引主任者の試験をうけにいきましたが、その時は鉄道が開通していなくてバスで行きました。
 10月21日千葉アクアラインマラソンが行われました。15669人が楽しんて走ったようです。このようなことが五十年前にできるとは夢にも思っていませんでした。東京湾横断鉄道アクアレイルラインの建設も現在は夢物語と思われています。しかし皆様の心が願いか゛結集すれば道は開かれます。JR東日本の社長さんも都心の東京駅や新宿駅から羽田空港駅までの鉄道を作るのだといっています。そこでその鉄道の延伸を考えていただいて木更津駅、君津駅までのアクアレイルラインの着工をお願いします。

東京湾横断鉄道アクアレイルラインを開通させよう。

8月20日、以前房総ファミリアで「東京湾横断鉄道を開通させよう」という記事を読んだ人が訪ねてこられた。
彼も東京湾横断鉄道の建設の必要性を願っている人である。
機会あるごとに、県知事、衆議院議員、県会議員、市長、市会議員等に働きかけているということでした゛。
東京で大地震か゜起きた時に必要になるということを、強調していました。
 後日また来られるということで、お帰りになりました。

(「日産、排ガス検査不正」 数値改ざん「無資格」に続き) を読んで

「不正は新車を出荷する前に行われる排ガスや燃費の測定値を検査する時に行われた。
 定められた環境外で試験を実施し、測定値を改ざんした。
 国土交通省は再発防止策を一か月程で報告するように指示をした。」
 なぜこのようなことが起こってしまうのでしょうか。防ぐ方法はないのででしようか。
 私は考えました。こういうことになったのは、国土交通省が出荷前の最終検査をメーカーにまかせていたことがいけなかったということです。国土交通省の検査員が検査をしていれば100パーセント不正は起こりません。そこでこれからは国土交通省の検査員が自動車会社の生産ラインに常駐し検査をすれば良いのです。国土交通省は、再発防止策の報告を指示するだけではなく、みづから進んて゛国民の安心安全な生活を守っていただきたいです。
 
 
 

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