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東京湾横断鉄道アクアレイルラインの必要性と健康長寿を保つためのヒントを書きたいと思っています

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東京湾横断鉄道アクアレイルラインを開通させよう。

8月20日、以前房総ファミリアで「東京湾横断鉄道を開通させよう」という記事を読んだ人が訪ねてこられた。
彼も東京湾横断鉄道の建設の必要性を願っている人である。
機会あるごとに、県知事、衆議院議員、県会議員、市長、市会議員等に働きかけているということでした゛。
東京で大地震か゜起きた時に必要になるということを、強調していました。
 後日また来られるということで、お帰りになりました。
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(「日産、排ガス検査不正」 数値改ざん「無資格」に続き) を読んで

「不正は新車を出荷する前に行われる排ガスや燃費の測定値を検査する時に行われた。
 定められた環境外で試験を実施し、測定値を改ざんした。
 国土交通省は再発防止策を一か月程で報告するように指示をした。」
 なぜこのようなことが起こってしまうのでしょうか。防ぐ方法はないのででしようか。
 私は考えました。こういうことになったのは、国土交通省が出荷前の最終検査をメーカーにまかせていたことがいけなかったということです。国土交通省の検査員が検査をしていれば100パーセント不正は起こりません。そこでこれからは国土交通省の検査員が自動車会社の生産ラインに常駐し検査をすれば良いのです。国土交通省は、再発防止策の報告を指示するだけではなく、みづから進んて゛国民の安心安全な生活を守っていただきたいです。
 
 
 

羽田アクセツ線はやければ28年に

 2018年7月4日(水) 毎日新聞29面にJR東日本が都中心部と羽田空港を結ぶ新路線を2028年にも開業したいという記事が掲載されていました。この「羽田空港アクセツ線」は、休業中の貨物線の浜松町駅から東京貨物ターミナル駅間を使い、ターミナル駅から空港までは新しくトンネル方式の線路をしくそうです。浜松町方面、新宿方面、東京臨海高速鉄道と将来接続する予定だそうです。総事業費は約3200億円で国等と費用の分担を協議しているそうです。
 この新路線は、私が考えていた東京湾横断鉄道アクアレイルラインの東京側の接続線と100%と同じです。
 アクセツ線の建設と同時にアクアレイルライン線の建設の実行もお願いします。
 費用は、東京湾横断道路と同じ方式で、国会で特別に法律を作って、国、都、県、市、JR、民間企業等の出資をしていだいて完成していただきたい。青函トンネル、瀬戸内海の連絡橋、英仏海峡トンネル、スイスのゴッタルタトンネル等完成すればみんなの生活が便利になっています。東京湾横断鉄道アクアレイルラインの建設を期待します。

アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違えによる交通事故をなくそう

 毎日新聞のオピニオンに投稿しましたが、不採用になった記事と同じ内容です。
熟年者の交通事故のニュースが、たびたび報道されています。その中でも、アクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えて事故をおこす人がいます。48年前、私が大学に通学するのに車を使っていました。カローラのオートマチック式の車でした。その当時、オートマの車は、本当に珍しかったです。教習所でも、ギヤシフトの車しかありませんでした。
 ヨーロッパでは、今でもギヤシフトの車が大部分です。交通環境と燃費を考えたことが原因でしょう。
 日本では、渋滞によるギヤチェンジの煩わしさや運転のしやすさから、オートマチック式の車が増え続け、ギヤ式の車はバスやトラック、一部の乗用車しか販売されていません。
 普段何ごともなく車を運転している人が、なぜ事故を起こしてしまうのでしょうか。パニックに陥って平常心を乱され、ブレーキペダルを踏んだつもりでアクセルペダルを強く踏み続けてしまった結果だと思います。
 車の直前に人や車がいる時に、自動的にブレーキが作動して止まる車も販売されています。しかし、すぐに全部がその装置を付けた車にはなりません。そこで私は考えました。一番簡単でお金もかからず、運転者にわかりやすい装置です。
 車のダッシュボード上にアクセルペダルを踏むと青のランプが点灯し、ブレーキペダルを踏むと赤のランプが点灯すれば、運転者がペダルの踏み間違いにすぐ気が付いて修正することができます。
 この装置はブレーキを踏むとストップランプが点灯するという原理は同じです。この安価でわかりやすい装置をつけてアクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違えによる事故を無くしましょう。交通安全はみんなの願いです。

将来JR久留里線、小湊鉄道はとても大切な交通手段になります。

 私が50年ほど前に玉川大学の学生だったころ、相模女子大学の前に下宿していました。その後大和市南林間にうつりました。
そのころは木更津と横浜、川崎間にフェリーボートが就航していました。そこで帰省の往復に横浜までフェリーボートを利用した時には、今はみなとみらいになっているところにあった発着所から、東急東横線の高島町駅まであるいていって電車に乗り、菊名で横浜線に乗って町田駅まで行き、小田急線の町田駅で電車に乗って相模大野駅までかよっていました。
 川崎行きのフェリーでは、アクアラインの浮島ジャンクション近くの発着所から バスに乗って川崎駅に行き、そこで南武線に乗って登戸で小田急線に乗り換えます。そして相模大野駅で下車しました。
 南林間に住んでいたときには,横浜駅で相模鉄道に乗って大和駅で小田急江ノ島線に乗り換え南林間駅で下車しました。
 その後、慶応義塾大学の学生の時、三田と日吉で講義を聞くころ、日本菓子専門学校の学生の時、上野毛で実習を受けるころにはアクアラインができたのでフェリーボートは廃止されていて、JRと東急線で通学していました。
 50年ほどたって横浜線ゃ南武線、相模鉄道に乗車してみますと、田んぼや畑、丘陵地だったところが道路ができ、緑豊かな住宅地ゃ商業地に生まれ変わっています。
 私は現在の久留里線、小湊鉄道の沿線は、50年60年ほど前の横浜線、南武線、相模鉄道の沿線にそっくりた゛と思います。
ただこれらの鉄道は、東京駅に直結する鉄道網に組み込まれていて短時間で行けます。
 短時間で東京駅ゃ川崎駅、横浜駅に行ける高速鉄道、東京湾横断鉄道アクアレイルラインの計画を進めようではありませんか。

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